プロフの写メが超絶可愛い好みの桐谷美玲ちゃんみたいだった女の子に声をかけ、すぐにやりとり始めちゃったんです。
これって凄いなって感じ、さすが無料の出会い系アプリひまトーーク、女の子も積極的に活用しているんだなぁって思っちゃいました。
条件付きで出会いを見つけたから、確実に会ってセックスできるなって思っていました。
彼女もすごく前向きな姿勢を見せてくれたから、すぐにアポの話に進んでいったんです。
彼女が◯◯近辺で会いたいって言う事で、そこまで行ってホテルに入る約束できちゃいました。
やっと僕にも春が巡ってきたなって感じでした。
ウハウハ気分で待ち合わせ場所まで出かけていったんです。
桐谷美玲ちゃんみたいな子が来る、この期待感は半端じゃありません。
心臓バクバクさせながら待機していたら、あれ?って思うような女の子が目の前に現れたのです。
桐谷美玲とは似ても似つかない、まるでグルメリポーターの彦摩呂みたいなデブスが目の前にやってきたのでした。
「光明さん?」
「は、はい…」
予期せぬ相手の出現に、脳内の停止状態になってしまったような感じでした。
このまま断っちゃうこともできたんだけど、僕の頭の中は挿入モードに入っちゃってたから、このデブスでも挿れることができるならいいかな、そんな気持ちになってホテル入っちゃったんです。
一応素人のオマンコで気持ちよくなれるのだったら、そんな思いから関係を持つことでしてしまいましたが、それがそもそもの間違いだったのかもしれません。
相手がまったく反応してくれないのです。

もしかして僕のこと嫌いなのかな?って感じ。
しかも早く挿入して欲しいと言ってきちゃう頃、渋々オマンコの穴に突っ込んでズボズボやったんですけどね、それでも声も出してくれませんでした。
射精したらお金支払ってすぐホテルを出ることになっちゃって、あれれ?って感じだったのです。